スタッフ紹介

靴フロア

POSCのスタッフは全員神戸医療福祉専門学校を卒業した足と靴の専門家です。
皆さんが快適に歩いていただけるように、力いっぱいサポートしていきます。

整形靴技術者

整形靴技術者

渡部 匡朗(ワタナベ マサオ)
日本靴医学会員 日本整形靴技術協会 会員

僕は小学生の時に初めて買ってもらったサッカースパイクの不適合が原因で、右足に成長障害を患い、2年間装具をつけた経験があります。
お客様の靴選びや靴作成の際のカウンセリングには、とにかく時間をかけてじっくり足を観察します。1人でも多くの方が快適に歩いていただけるように、足のトラブルについてのご相談も聞かせて頂きますので、お気軽にご来店下さい。

整形靴技術者

整形靴技術者

北村 貴之(キタムラ タカユキ)

私は中学校時代、足に合っていないシューズでバスケットをしていて、親指の爪が陥入爪になったことがあります。その後、適切な長さに爪を切り、足のサイズに合ったシューズを履くということを心がけることによって、症状は改善されていきました。このことがきっかけで足の健康と靴について興味を持つようになりました。
今、私は三田の工房で製作業務を主に担当させていただいています。お客様と一緒に足のお悩みについて改善していけるように考え、それにお応えできる靴や中敷きをご提供できるように努力してまいります。

整形靴技術者

整形靴技術者

森 恵理子(モリ エリコ)

私は小学生から高校を卒業するくらいまでインソールを使用していました。
軽度の外反母趾による足の裏の痛みがあったのですが、足に合った靴を選び、インソールを入れることで、日常生活がすごく楽になったのを覚えています。
お客様に、より快適な生活を送って頂けるよう、靴を通してサポートしてまいりたいと思います。どんな些細なことでも、お気軽にお聞かせください。

受付

高木 美恵(タカギ ミエ)

POSCで働くようになって初めて鍼灸やオーダーメイドの靴に出会った私ですが、今ではPOSCで作ったオーダーパンプスと貼るタイプの鍼は、私の生活に欠かせない存在です。
POSCはリピーターがとても多いお店です。また、ご家族やご友人、カップルでお越しの方も多く、お客様のご紹介でご来店くださる方が大半です。それはきっと、スタッフのお客様を思う気持ちを感じていただけるからだと思います。
そんな末永く皆様に愛されるお店であり続けられるよう、これからも努力してまいります。ご不明な点やお気づきの点があれば、いつでもお気軽にお申し付けください。