喉風邪を引きまして、まったく声が出なくなっている靴フロアの辻野です。
初夏ってもっと爽やかじゃなかったでしたっけ?すでに梅雨のような
湿度と暑さですよね。湿度が高いと喉が潤されるのかと思いきや
喉風邪の患者が多いと受診した病院の医師から言われました。
喉風邪を引きまして、まったく声が出なくなっている靴フロアの辻野です。
初夏ってもっと爽やかじゃなかったでしたっけ?すでに梅雨のような
湿度と暑さですよね。湿度が高いと喉が潤されるのかと思いきや
喉風邪の患者が多いと受診した病院の医師から言われました。
春と『肝』と旬の食材の関係に感心しきりの私は早速わらびの
お浸しを作ってみました!(写真なし・・・美味しくできました!)
『肝』を労わる方法として、まずは食!ということで、
前回は『肝』の働きを助ける食材のお話をしました。
今回は、お勧めのツボとストレス発散についてのお話です。
前回は、「春になると植物が芽吹くのと同じように、私たちも長く寒い
冬から目覚めて活動期に入り、るんるん ♪ かと思いきや
不安定になりやすい時期でもある、それは、『肝』の気が影響している
ためで、『肝』を労わることが大切」というお話をしました。
それではどのように『肝』を労わるのか?というのが今回のお話。
今年はちょうど4月初旬に桜が満開になり、POSCの母体である専門学校の
入学式の日も桜がとても綺麗でした。まさに、春爛漫の新年度スタート!^^
長かった冬がやっと終わって、お花見に、新年度に、気温の上昇に、
気持ちも上がってきそうな春ですが、なぜか心身の不調になりやすいイメージもあります。